Interviews 「今のこの状況にただ流されるんじゃなくて、せめて『自分は何かやってるんだ』って自分自身が思えるように」──Frikoが語る最新作『Something Worth Waiting For』とシカゴのDIY精神 Friko
Interviews 「今回はとにかく明るい色で、ラウドにぶちかましてやろうっていう意気込みで臨んでいる」――シェイムに訊く最新作『Cutthroat』、ライヴを最高にする方法、イギリスのいま Shame
Interviews キャメロン・ピクトンがblack midi休止、新プロジェクト始動を経て語る──ただふざけることには興味がない、でもすべての曲にジョークを入れる My New Band Believe